【真実を発信490】水野文也、”6つのお約束”と”プラス1”

2019年4月11日

議員が陳情を受けるのは当たり前でしょう。でも、議員の職責として本当に重要なのは制度として整え、予算に反映することです。選挙で耳に心地よい話をするだけ、パフォーマンスだけの議員がいかに多いことか・・。以下の6つのお約束は、決して絵空事ではありません。県議時代、そして民間人としての市民活動を通じて多くの実績をあげた水野文也だからこそ出来ます!

◎市川を中核市に!
行政改革を訴える声をよく聞きますが、その多くは具体性がありません。水野文也は福祉で市が予算を独自で組めるようにするため、中核市指定を具体的な政策として掲げます。

行政改革の主な実績・・森田健作知事をサポートし、各部局の予算において経費の一律10%カット(県議)

◎市川を真の文化都市に!
市川は文化都市と自称していますが、実態が伴っているでしょうか?赤レンガなどの文化遺産を後世に伝えるとともに、誰もが美術、音楽、舞台と芸術を楽しめる街を目指します。

文化関係の主な実績・・震災で壊れた赤レンガの屋根を補修(県議)、いちかわ市民ミュージカルのサポート・主演(民間)、いちかわミュージックパークの開催サポート(民間)

◎市川を健康都市に!
高齢化を背景に年々増える医療費──これを抑えるには、皆が健康であるのが一番です。予防医療を推進することは、市民の健康と医療費抑制を“一石二鳥”となります。

健康に関する主な実績・・旧県立東金病院の実績に基づいた予防医療の働きかけ(県議)、糖尿病重症化予防の啓発活動(民間)、児童に対する薬物乱用防止の啓発活動(民間)

◎市川を誰にもやさしく、頑張れる街に!
社会的に弱い人は助けなければなりません。水野文也は県議時代に障がいのある方をサポートする政策をいくつか実現させましたが、今後も同じ姿勢で政策実現に努めます。

福祉に関する主な実績・・駐車禁止除外指定車標章の失効後即日交付化(県議)、就学猶予拡大の働きかけ(県議)、障がいがある人の絵画展「ハート♥アート展」の開催(民間)

◎市川を活性化する街に!
活気付いた街でなければ、人口減少時代において将来はありません。県議でありながら国レベルの政策を実現した水野文也は産業振興を図るなど市川を活性化する街にします。

産業に関する主な実績・・千葉県をハラールに関して全国一の先進県に押し上げ(県議)、成田空港のハラール推進(県議)、千葉県産和牛の輸出推進(県議、民間)

◎市川を子育て都市に!
保育所や学童保育で待機児童問題を経験した水野文也は、市川で子育てするにあたって、何が本当に必要か、机上ではなく実体験に基づいて子育て、教育の政策を充実させます。

子育て・教育に関する主な実績・・学童保育に関する予算の増額(県議)、県立中高一貫校の2校目実現(県議)

◎プラス1=皆さんの声を反映し、隠蔽の無いガラス張りの市政に! 真実を発信!
皆さんの声を市政に反映するとともに、市政の情報公開を積極的に進めます。元ロイター通信記者で、ジャーナリストの厳しい視線を持っている水野文也だからこそ、鋭い追及で隠蔽を許さない市政が実現できます。


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