【真実を発信497】地元の菅野のために・・

2019年4月20日

市議会議員ともなると、住んでいる地域の代表という側面が出てきます。もちろん、全市的に物事を考えることが重要ながら、住んでいる地域の問題は、それ以外の地域の人にはわからないこともあります。そういう意味で、地元の議員は必要だと思っております。

候補者56人の中で、菅野に住んでいるのは私だけ。私が落ちてしまったら、誰が菅野を守るのか・・菅ので他陣営の選挙カーとすれ違う際、「地元の○○です」と連呼している方もいますが、地元でもなんでもありません。かりに、ご自身がお住まいの”地元”と菅野とで利害関係で対立した場合、どうされるでしょうか?

選挙前、選挙期間中を通じて、地元から要望を受けました。京成線の市内の駅で、唯一バリアフリー化されていない菅野駅を何とかして欲しいという声がありましたが、是非、取り組みたいと思います。

そのほか、雨水対策、菅野駅周辺の放置自転車対策なども解決が急がれます。さらに、独り暮らしのお年寄りが安全、安心して暮らせる街づくり・・等々、地元の菅野のために働きたいと思っております。


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